INTERMOLD / 金型展 / 金属プレス加工技術展

展示情報

pL Lehmann / リンスコネクト

出展者名 pL Lehmann / リンスコネクト
英文社名 pL Lehmann / Rinsconnect
小間番号 6B-301
住所

〒134-0091

東京都

江戸川区船堀五丁目3番-2号

Address

東京都江戸川区船堀五丁目3番-2号

ホームページURL https://www.rinsconnect.co.jp/
メールアドレス
電話番号 090-5758-8056
Telephone +81-90-5758-8056
PR文 スイスの回転テーブルメーカーpL LEHMANN社製測定機用途向けの2軸回転テーブル「MICROシリーズ TIC35-90」を日本初披露します。測定機に回転軸を追加することでワークの姿勢を自在に変更できる装置で、測定効率の向上や段取り時間の削減に寄与。置くだけで“すぐに使える”新しい発想です。
代表的な出展製品

測定機用回転テーブル TIC35-90
動画
出展製品[1] 測定機用回転テーブル TIC35-90
出展製品詳細[1]

スイスの精密回転テーブルメーカーpL LEHMANNの測定機用途向けの2軸回転テーブル「MICROシリーズ TIC35-90」を日本初披露します。測定機に回転軸を追加することでワークの姿勢を自在に変更できる装置で、測定効率の向上や段取り時間の削減に寄与する。測定機に回転軸を置くだけで“すぐに使える”という新しい発想の製品として展開します。近年、製造業では部品形状の複雑化や高精度化が進み、測定工程の重要性が高まっていました。一方で、測定機の活用方法は従来と大きく変わっておらず、ワークの姿勢変更や段取り作業に時間を要するケースも少なくないです。
従来、測定機に使用される回転テーブルは振れ精度測定などを目的とした1軸タイプが主流で、エアーベアリングを採用した超高精度構造の装置が多いです。これらは高価な装置であり、用途も振れ測定など特定の測定に限られるケースが多かったです。



今回発表したTIC35-90は、測定機上でワークの姿勢を変えながら測定を行うことを目的とした2軸回転テーブルです。ワークを回転させることで、これまで難しかった角度からの測定や複雑形状ワークの測定を容易にし、測定機の活用範囲を広げます。現状は測定機のプローブヘッドを回転させ、様々な角度から複雑形状を測定しているが、プローブヘッドを回転させるとキャリブレーションに時間がかかります。ワークを回転させることで、測定時間の短縮にもつながります。

操作はWindows環境で専用ドライバをインストールし、USBケーブルで接続するだけとシンプルです。測定機メーカーや測定ソフトウェアに依存しない設計となっており、既存の測定設備へ後付けで導入できる点が特長です。



また、本製品は横置き・縦置きの両方の設置姿勢に対応しており、測定対象や設備レイアウトに応じた柔軟な設置が可能です。既存測定機の機能拡張装置として活用できます。
pL LEHMANNは工作機械用回転テーブルで世界的に実績を持つメーカーであり、その精密技術を生かした測定用途向けソリューションとして展開しています。
出展製品[2] 測定機用回転テーブル EC5-160
出展製品詳細[2]

スイスの精密回転テーブルメーカーpL LEHMANNの測定機用途向けの1軸回転テーブル「MICROシリーズ EC5-160」を日本初披露します。測定機に回転軸を追加することでワークの姿勢を自在に変更できる装置で、測定効率の向上や段取り時間の削減に寄与する。測定機に回転軸を置くだけで“すぐに使える”という新しい発想の製品として展開します。近年、製造業では部品形状の複雑化や高精度化が進み、測定工程の重要性が高まっていました。一方で、測定機の活用方法は従来と大きく変わっておらず、ワークの姿勢変更や段取り作業に時間を要するケースも少なくないです。
従来、測定機に使用される回転テーブルは振れ精度測定などを目的とした仕様が主流で、エアーベアリングを採用した超高精度構造の装置が多いです。これらは高価な装置であり、用途も振れ測定など特定の測定に限られるケースが多かったです。

今回発表したEC5-160は、測定機上でワークの姿勢を変えながら測定を行うことを目的とした1軸回転テーブルです。ワークを回転させることで、これまで難しかった角度からの測定や複雑形状ワークの測定を容易にし、測定機の活用範囲を広げます。現状は測定機のプローブヘッドを回転させ、様々な角度から複雑形状を測定しているが、プローブヘッドを回転させるとキャリブレーションに時間がかかります。ワークを回転させることで、測定時間の短縮にもつながります。

操作はWindows環境で専用ドライバをインストールし、USBケーブルで接続するだけとシンプルです。測定機メーカーや測定ソフトウェアに依存しない設計となっており、既存の測定設備へ後付けで導入できる点が特長です。

また、本製品は横置き・縦置きの両方の設置姿勢に対応しており、測定対象や設備レイアウトに応じた柔軟な設置が可能です。既存測定機の機能拡張装置として活用できます。
pL LEHMANNは工作機械用回転テーブルで世界的に実績を持つメーカーであり、その精密技術を生かした測定用途向けソリューションとして展開しています。
出展製品[3] 測定機用回転テーブル EQ8-210
出展製品詳細[3]

スイスの精密回転テーブルメーカーpL LEHMANNの測定機用途向けの1軸回転テーブル「EQ8-210」を日本初披露します。測定機に回転軸を追加することでワークの姿勢を自在に変更できる装置で、測定効率の向上や段取り時間の削減に寄与する。測定機に回転軸を置くだけで“すぐに使える”という新しい発想の製品として展開します。近年、製造業では部品形状の複雑化や高精度化が進み、測定工程の重要性が高まっていました。一方で、測定機の活用方法は従来と大きく変わっておらず、ワークの姿勢変更や段取り作業に時間を要するケースも少なくないです。
従来、測定機に使用される回転テーブルは振れ精度測定などを目的とした仕様が主流で、エアーベアリングを採用した超高精度構造の装置が多いです。これらは高価な装置であり、用途も振れ測定など特定の測定に限られるケースが多かったです。

今回発表したEQ85-210は、測定機上でワークの姿勢を変えながら測定を行うことを目的とした1軸回転テーブルです。片持ちで60Kgのワークを保持でき、回転させることで、これまで難しかった角度からの測定や複雑形状ワークの測定を容易にし、測定機の活用範囲を広げます。現状は測定機のプローブヘッドを回転させ、様々な角度から複雑形状を測定しているが、プローブヘッドを回転させるとキャリブレーションに時間がかかります。ワークを回転させることで、測定時間の短縮にもつながります。

操作はWindows環境で専用ドライバをインストールし、USBケーブルで接続するだけとシンプルです。測定機メーカーや測定ソフトウェアに依存しない設計となっており、既存の測定設備へ後付けで導入できる点が特長です。

また、本製品は横置き・縦置きの両方の設置姿勢に対応しており、測定対象や設備レイアウトに応じた柔軟な設置が可能です。既存測定機の機能拡張装置として活用できます。
pL LEHMANNは工作機械用回転テーブルで世界的に実績を持つメーカーであり、その精密技術を生かした測定用途向けソリューションとして展開しています。
出展カテゴリ

C. 工作機械用付属機器など

工具保持具

K. 精密測定機器・光学測定機器

各種測定器

自動精密測定機器

P. ロボット・自動化

ロボット・自動化装置