オープンセミナー

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第1オープンセミナー会場 Aホール

コダマコーポレーション株式会社 (小間番号 B-332)

[2]『TOPprogressによるプレス金型設計・製作の効率化事例』

  • 4月19日(金) 12:30~13:15〈第2オープンセミナー会場〉

小金 佑介 氏

これまでのプレス金型用3次元CADシステムでは、十分な機能がないため3次元化が困難でした。そのために「金型設計は2次元でやる方が早く、3次元化するメリットが無い」という意見が一般的になっています。そこで、当社ではこれまでの3次元CADシステムでは実現しえなかった機能とパフォーマンスでプレス金型の3次元設計を完結できるTOPprogressをご提案します。

[1][3]『最新CAD/CAM活用セミナー』

  • 4月19日(金) 11:30〜12:15〈第2オープンセミナー会場〉
  • 4月20日(土) 11:30〜12:15〈第2オープンセミナー会場〉

小金 佑介 氏

これから5軸・複合加工を始めたいと考えている経営者様必見!5軸・複合加工を始める上で、特に重要なのがCAD/CAMの選定です。今回そのポイントを解説し、短期間で5軸・複合加工をものにするために最適なCAD/CAMシステムTopSolid'Camをご紹介します。5軸・複合加工を制するには、CAD/CAMを制することが必要不可欠です。TopSolid'Camを活用した部品加工の効率化事例を是非ご覧ください。

[4]『世界最速金型CAD TopSolid'Moldによるプラスチック金型設計』

  • 4月20日(土) 12:30〜13:15〈第2オープンセミナー会場〉

小金 佑介 氏

大規模金型データでも高速レスポンスで快適な作業、高速投影による図面作成時間の短縮とファイルの読み込み時間の大幅な短縮を実現したTopSolid'Mold。自動車のバンパーのように大型で複雑な製品のアンダーカット、肉厚、テーパーを瞬時に解析。今回、TopSolid'Moldを活用したプラスチック金型設計の効率化事例をご紹介します。金型設計のフル3次元化や2次元と3次元の完全連携で無駄のない金型設計・製作を実現した金型設計・製作の効率化事例を是非ご覧ください。

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上海佳谷模具有限公司 (小間番号 A-344)

『弊社ブースの案内及び弊社が得意とする金型の紹介』

  • 4月19日(金) 10:30〜11:15〈第1オープンセミナー会場〉

総経理 呉 雪琴 氏

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三菱日立ツール株式会社 (小間番号 B-521)

『GALLEA(ガレア)』『TH3』を使用した最新の加工ソリューション』

  • 4月18日(木) 12:30〜13:15〈第2オープンセミナー会場〉

グローバルソリューションセンター 主任技師 城戸 好信 氏

金型加工における更なる高精度・高能率加工を実現するには「どのような工具で、どのように加工すればよいのか」。ご好評頂いております『GALLEAシリーズ』『TH3』を中心に、最新の加工事例を交えてご紹介します。

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株式会社ナノソフト (小間番号 B-534)

『プレス金型の設計とシミュレーション ―3DQuickPress & 3DSimSTAMP―』

  • 4月18日(木) 11:30〜12:15〈第2オープンセミナー会場〉
  • 4月19日(金) 14:30〜15:15〈第2オープンセミナー会場〉

大町 勝一郎 氏

順送プレス金型での設計とシミュレーションを、3DQuickPress/3DSimSTAMPを使うメリット・デメリットを紹介します。3DQuickPressによって作成される3次元での金型設計から、どうやってシミュレーションを行なうのか?3DSimSTAMPによる型構造-成形シミュレーションとは、いったい何なのか?このセミナーで詳しく解説します。

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オートフォームジャパン株式会社 (小間番号 B-511)

『プレス成形プロセスのデジタル化 ―エンジニアリングからトライアウトまで―』

技術サービス部 第2課 アプリケーション・エンジニア 並木 元治 氏
営業部 セールス&アプリケーションエンジニア 森 康祐 氏

  • 4月18日(木) 13:30〜14:15〈第2オープンセミナー会場〉

技術サービス部 第2課 アプリケーション・エンジニア 並木 元治 氏
営業部 セールスエンジニア 吉見 顕史 氏

  • 4月19日(金) 13:30〜14:15〈第2オープンセミナー会場〉

技術サービス部 第2課 アプリケーション・エンジニア 並木 元治 氏
営業部 セールス&アプリケーションエンジニア 糸長 達也 氏

  • 4月20日(土) 13:30〜14:15〈第2オープンセミナー会場〉

近年増々高まりつつある、プレス成形部品に対する軽量化、開発期間の短縮、金型コストの削減等の要求へ対応したオートフォーム社の最新デジタルソリューションについてご紹介します。

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エスオーエル株式会社 (小間番号 A-323)

『高精度寸法測定を実現するX線CT装置TomoScopeのご紹介』

  • 4月19日(金) 11:30〜12:15〈第1オープンセミナー会場〉

営業部 営業グループ 佐藤 万里江 氏

競争力アップやコスト削減の要である金型のリードタイム短縮。測定がその大きな壁になっていませんか?近年、製品開発の時間短縮ツールとしてアプリケーションの幅を広げている寸法測定用X線CT装置TomoScopeをご紹介致します。

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シンクビジョン株式会社 (小間番号 B-532)

『「現場の実情」に合った工程管理』

  • 4月19日(金) 15:30〜16:15〈第2オープンセミナー会場〉

ソリューション事業部 マネージャー 地曳 淳 氏

多品種・小ロットの製造現場は、複雑で経験値を要するためシステム化が難しいとされてきました。本セミナーでは、そういった現場の工程管理をスムーズかつ効率的に行える、工程管理支援システムをご提案いたします。

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株式会社ユーロテクノ (小間番号 A-313)

『アリコナ社製非接触三次元測定機を用いた革新的な工具、金型測定』

  • 4月19日(金) 12:30〜13:15〈第1オープンセミナー会場〉

営業チーム 藤田 篤 氏

高垂直分解能・高ワーキングディスタンス・高再現性を特徴とするアリコナ社製非接触三次元測定機を用いたエンドミル、ドリルなどの回転工具、インサートチップの革新的な測定を主に事例を用いてご紹介いたします。また、これまで困難であった透明体の測定や、磨かれた金型のような高反射の測定を行うアリコナ社の新たな試みをご紹介します。

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ブルーム-ノボテスト株式会社 (小間番号 A-312)

『金型が加工機上で簡単に計測できるソフトウエアのご紹介』

  • 4月19日(金) 13:30〜14:15〈第1オープンセミナー会場〉

技術・サービス プロダクトマネージャー 森本 靖久 氏

加工後に金型の形状を機上で計測するPCソフトウエアBLUMフォームコントロールの機能紹介と現在の取り組みについてご紹介します。

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オーエスジー株式会社 (小間番号 B-513)

『高生産性を実現する最新エンドミルの提案』

  • 4月18日(木) 14:30〜15:15〈第2オープンセミナー会場〉

開発グループエンドミル開発チーム 中西 功 氏、川口 王嗣 氏

アディティブ・マニファクチャリング(金属積層造形技術)用に開発されたAMエンドミルをご紹介します。造形された被削材の加工において、取り代変化に強く長寿命加工を実現するエンドミルのご紹介と、好評のAエンドミルシリーズに新たに登場するロング刃長チップブレーカ付きタイプAE-VMLエンドミル。

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株式会社IHI Ionbond Japan (小間番号 A-435)

『IHI Ionbondの金型向けコーティングソリューション』

  • 4月20日(土) 11:30〜12:15〈第1オープンセミナー会場〉

代表取締役 綾目 吉彦 氏

世界のお客様にご評価いただいているイオンボンドの金型向けPVDコーティングをご紹介します。冷間プレス・冷間鍛造金型向けIonbond90は従来のPVD膜はもちろんCVD膜と比べても大幅な長寿命化を達成します。耐凝着性、耐焼付性、耐食性に優れたIonbond35はホットスタンプ・アルミダイカスト向けの最新ソリューションです。近年急増しているアルミ成型向けにはTetrabond Plus ta-C をご紹介します。

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株式会社山一ハガネ (小間番号 B-613)

『ダイカスト金型の最適化』』

  • 4月17日(水) 11:30〜12:15〈第2オープンセミナー会場〉
  • 4月18日(木) 10:30〜11:15〈第2オープンセミナー会場〉
  • 4月19日(金) 10:30〜11:15〈第2オープンセミナー会場〉

AM BU 取締役 小栗 有志 氏

デジタルエンジニアリング、アディティブ・マニュファクチャリングを駆使することで部品の軽量化、生産性向上、コストダウンを提案する。

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DMG森精機株式会社 (小間番号 B-631)

『DMG森精機における金型加工に対する取り組み』

  • 4月20日(土) 10:30〜11:15〈第2オープンセミナー会場〉

R&Dカンパニー レーザ・光学部 部長 近藤 昌樹 氏

DMG森精機における金型加工に対する取り組みとして、下記3点を紹介いたします。
①LASERTEC 75 Shapeによる大型金型加工の取組みと加工事例
②LASERTEC 50 Shapeによる金型加工への取組みと加工事例
③LASERTEC 65 3Dによる金型修正の取組みと加工事例
近年、金型加工におけるレーザによるシボ加工は、5軸マシニングセンタにより完全デジタル処理で3次元形状が可能となっています。LASERTEC 75 Shapeによる金型の大型化や、LASERTEC 50 Shapeによる金型の微細化により、お客様独自のデザイン模様を金型に加工し、今までにない成形が可能となります。一方、5軸マシニングセンタを基本構成に、機械加工とレーザー金属積層ができるLASERTEC 65 3Dは、複雑形状の金型や、内部に水路を形成した金型の製作を容易にし、製造コストの低減や高機能化を可能にします。

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株式会社橋本テクニカル工業 (小間番号 A-244/B-601)

『ナノクラッシャ付注水装置『異次元くん』による研削加工の生産性アップ』

  • 4月18日(木) 11:30〜12:15〈第1オープンセミナー会場〉

代表取締役 橋本 直幸 氏

開発から10年、ワイヤカット加工技術で培った水処理装置【スーパ-クリ-ナ-】の技術を応用して水(研削液)のちからを最大限に活用するナノクラッシャ付注水装置『異次元くん』。
これまでの常識を覆す研削切込み量 0.25mm~0.35mmを可能にして次世代高速加工にチャレンジします。砥石の消耗を抑え、ドレスサイクルをのばし、主軸の負荷を軽減する注水装置『異次元くん』について加工技術と生産性アップについて御報告いたします。

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パルステック工業株式会社 (小間番号 B-601)

『残留応力測定装置の原理と測定事例』

  • 4月18日(木) 12:30〜13:15〈第1オープンセミナー会場〉

営業部営業2課 主任 増井 貴 氏

X線残留応力測定は、非破壊/非接触で金属等の表面に残留する応力を測定する技術です。
この技術を用いることにより、例えば、金型の余寿命推定、溶接の熱影響評価、熱処理/ショットピーニングの評価時において適切な判断を行うことが可能となります。
当セミナーでは、●X線による残留応力の測定原理 ●ショットピーニング/熱処理等の条件だしと数値管理 ●溶接、切削や研削、塑性加工等の応力の解析 ●残留オーステナイトの測定事例 ●金型への適用例のご紹介いたします。残留応力測定にご興味ありましたら、この機会に是非ご参加ください。

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伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 (小間番号 B-601)

『切削加工シミュレーションを活用した加工改善事例』

  • 4月18日(木) 13:30〜14:15〈第1オープンセミナー会場〉

科学システム本部 CAEソリューション営業部 材料・生産技術営業課 江渡 寿郎 氏

CAD/CAMソフトウェアの普及により金型製造工程においてもデジタルエンジニアリング技術は広く利用されている。熟練の加工技術が求められる金型材料の加工においても材料物性値などを考慮した切削シミュレーションが活用されている。本講演では切削シミュレーションを実施し工具刃先の温度や加工による切屑形状をシミュレーション上で評価した結果を報告する。さらに加工パス上の切削力を解析する事例を紹介し工具を傾ける5軸加工のメリットや加工課題が生じやすい対象について考察を行った事例を紹介する。

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株式会社JSOL (小間番号 B-715)

『樹脂成形部品における解析アプローチ』

  • 4月18日(木) 15:30〜16:15〈第2オープンセミナー会場〉

エンジニアリングビジネス事業部 猪島 啓介 氏

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JFE精密株式会社 (小間番号 B-121-58)

『JFE精密のPVDコーティング』

  • 4月19日(金) 14:30~15:15〈第1オープンセミナー会場〉

技術部 平山 従仕 氏

PVDコーティングとは、真空装置内でイオンを用いて被膜を作る表面処理の一種です。金型・工具への実績例を交えながら、JFE精密のPVDコーティング事業についてご紹介します。

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ReBirth株式会社 (小間番号 B-121-61)

『3Dスキャナーの進化と最新活用事例2019』

  • 4月19日(金) 15:30~16:15〈第1オープンセミナー会場〉

代表取締役社長 若園 拓馬 氏

近年金型測定において3Dスキャナーが活用され、品質保証を行う企業様が急増しております。最新のスキャナー測定の紹介と3DCADリバースエンジニアリング、AR、VRの活用事例を発表いたします。

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株式会社稲垣金型製作所 (小間番号 B121-30)

『高硬度金型による射出成形金型の長寿命化への挑戦』

  • 4月20日(土) 10:30~11:15〈第1オープンセミナー会場〉

代表取締役社長 稲垣 武洋 氏

電気自動車(EV)や自動運転など次世代自動車開発が進み、従来の金属から樹脂へと材料転換する動きが広がっています。それに伴う強化プラスチックやガラス繊維の含有量の多い樹脂を使う場合でも、量産に耐えられることを目標に「HRC55~60」の高硬度の鋼材を、切削加工で精度が高く長寿命な金型を製作するための過程を紹介します。
昨年8月で代表取締役を引継ぎ、世代交代した視点から、弊社の今までの挑戦と挫折を踏まえた内容になりますので是非ご覧ください。

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小林工業株式会社 (小間番号 B-121-62)

『粉末成型金型とプレスの最新技術』

  • 4月17日(水) 12:30~13:15〈第2オープンセミナー会場〉

金型製作部 営業グループ グループリーダー 宇津野 雅之 氏

ダイス3分割金型のアンダーカット成形の提案及び多数個取り金型のクイックチェンジを実演致します。

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柳下技研株式会社 (小間番号 A-701-31)

『ELID研削システム「高硬度・高脆性材料を研削のみで鏡面にする」』

  • 4月20日(土) 12:30~13:15〈第1オープンセミナー会場〉

柳下技研株式会社 YGテクニカルセンター ELID研削技師 一瀬 哲也 氏

SUS440C・HPM38・SKD11・超硬材・サーメット・合成石英・窒化珪素プレート材などを、ELID研削法の平面研削盤への適用により、5~6ナノ以下の鏡面性状に仕上げるまでの蓄積技能とテクニカルデーターを、パワーポイントと動画でご紹介します。

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(一社)金属プレス工業協会 残留応力研究部会 (小間番号 A-701)

『プレス部品のハイテン化と残留応力』

  • 4月18日(木) 14:30~15:15〈第1オープンセミナー会場〉

理化学研究所 中性子ビーム技術開発チーム 上級研究員 高村 正人 氏

プレス加工部品に生じる残留応力を放置するとどうなるか?これまであまり注目されなかった話題かもしれません。しかし、急速なハイテン化が進む中、残留応力が引き起こす遅れ破壊や疲労破壊の問題は避けて通れません。また、溶接時の残留応力変化により、製品の寸法精度を出すことはますます難しくなっています。そんな中、X線を用いたポータブルな応力測定器が普及し始めるなど、手軽に残留応力を測定することも可能になっています。残留応力を制御する技術も進歩しています。一般社団法人金属プレス工業協会の「残留応力研究部会」では、残留応力を知り、測り、予測して対策できる技術を獲得するために、座学だけでなく、実習、施設見学、ベンチマーキング等さまざまな角度から残留応力に向き合っていきます。本講演ではこのような協会の活動を紹介します。

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インターモールドテクニカルセミナー

    現在、募集中のインターモールドテクニカルセミナーはありません。

海外産業視察団

  • 海外産業視察団

出展者募集中

  • Moulding Expo May 21-24, 2019

インターモールド・グローバル・ネットワーク

インターモールド・グローバル・ネットワークの活用

インターモールド振興会では、日本以外で開催される、
金型加工、設計製造、自動車製造部品、プラスチック成型、金属プレス加工などの関連業界展示会に
出展を予定、検討している方へ出展サポートと情報提供を行っています。
日本と同じく高い技術を持つドイツをはじめとするヨーロッパ、技術躍進が著しいアジア各国、
自動車産業が盛んなロシア、トルコや南米などへ出展し、販路を拡大しませんか。

下記に案内するアライアンス展示会以外にもご興味のある展示会がありましたら、ぜひお問い合わせください。
インターモールド振興会がご出展を成功させるためにお手伝いいたします。
また、展示会視察と合わせた現地企業・産業視察団を派遣しています。