株式会社ヤマナカゴーキン
| 出展者名 | 株式会社ヤマナカゴーキン |
|---|---|
| 英文社名 | Yamanaka Eng Co., Ltd. |
| 小間番号 | 6A-601-4 |
| 住所 |
〒578-0901 大阪府 東大阪市加納4-4-24 |
| Address |
4-4-24, Kano, Higashiosaka, Osaka, 578-0901 |
| ホームページURL | https://www.yamanaka-eng.co.jp/ |
| メールアドレス | |
| 電話番号 | 072-962-0676 |
| Telephone | +81-72-962-0676 |
| PR文 | 製造現場のDXを加速する2つの最新ソリューションを紹介。ボルト型センサーで荷重波形を監視し、型割れや異常を即座に検知・自動停止する「スマートダイセット」と、超小型無線センサーで金型の応力を測定し寿命を予測する「金型ヘルスケア」。データによる見える化で、生産性向上と金型の維持管理を最適化します。 |
| 代表的な出展製品 |
|
| 出展製品[1] | スマートダイセット |
| 出展製品詳細[1] |
プレス設備に内蔵したボルト型センサー「PiezoBolt」と専用計測システムで、荷重波形をショットごとに自動取得。基準波形との差分から異常を即座に判定し、設備を自動停止します。 会場では、実機を使った波形モニタリングのデモを実施。「直接波形」「基準波形との差分」「直近N個の平均との差分」という3つの監視モードをその場でご確認いただけます。 こんな方におすすめ: ・型割れや成形不良の原因究明に手間がかかっている ・異常発生時の設備停止を自動化したい ・加工点の状態をデータで見える化したい |
| 出展製品[2] | 金型ヘルスケア |
| 出展製品詳細[2] |
〜2.5mmの超小型センサで、金型の「今の状態」を無線で把握〜 半導体ひずみセンサ(わずか2.5mm角)をBluetoothで無線接続。量産ライン実績では約21,400ショットにわたりひずみを継続取得し、誤判定率はわずか約0.3%を達成しています。 外側のひずみ値から金型破損部位の最大主応力を推定することで、「金型がいつ頃限界を迎えるか」を定量的に予測することが可能です。 「センサを置くスペースがない」「配線を増やしたくない」 そんなお悩みをお持ちの方に、ぜひ実物をご覧いただきたい内容です。 |
| 出展カテゴリ |
A. 金型・金型材・金型部品等金型 L. CAD/CAM/CAEシステムなどCAD/CAM/CAEシステム N. 精密部品加工技術鋳造・鍛造 P. ロボット・自動化IoTソリューション、AI |


名古屋
