INTERMOLD / 金型展 / 金属プレス加工技術展

展示情報

日本酸素株式会社(旧社名 大陽日酸(株))

出展者名 日本酸素株式会社(旧社名 大陽日酸(株))
英文社名 Nippon Sanso Corporation
小間番号 1-201-15
住所

〒220-8561

神奈川県

横浜市西区みなとみらい4-6-2

みなとみらいグランドセントラルタワー 7F

Address

4-6-2 Minatomirai, Nishi-ku, Yokohama, 220-8561

ホームページURL https://www.tn-sanso.co.jp
メールアドレス
電話番号 045-872-1821
Telephone +81-45-872-1821
PR文 日本酸素は、海外の新しい技術とオリジナル技術を組み合わせた金属AMソリューションを提供してまいります。新たに国内展開を開始した『E-Plus-3D』社のPBF方式プリンターを始め、各種金属3Dプリンターとその造形サンプル、造形品質・効率の向上をサポートする『3D Proシリーズ』を紹介します。
代表的な出展製品 E-Plus-3D社『EP-Mシリーズ』/ADDiTEC社『AMDROiD』/Velo3D社『Sapphire』/Gefertec社『arcシリーズ』
出展製品[1] E-Plus 3D社PBF方式プリンター『EP-Mシリーズ』
出展製品詳細[1]

Eplus3Dは「MPBF™(Metal Powder Bed Fusion)」方式を採用し、チタン・アルミ・ステンレス・ニッケル合金など多数の金属材料に対応。大物部品の一体造形を可能にする大型ビルド空間や、複数レーザーによる高速造形、大容量・高密度部品の高精度出力に強みがあります。また、産業用途(航空・自動車・金型など)にも耐える品質と拡張性を備えた、汎用性の高い産業用金属3Dプリンタです。
出展製品[2] レーザーワイヤーDED方式プリンター ADDiTEC『AMDROiD』
出展製品詳細[2]

金属ワイヤーを材料に、エネルギー源としてレーザー利用し積層造形を行う3Dプリンティング方式。金属粉末材料に比べコストに優れた安全で保管が簡便なワイヤーを使用しており、レーザーによる高速で高品位な造形を特徴としています。ADDiTECの開発した「AMDROiD」は、革新的なレーザー技術と、ロボットの制御技術を組み合わせることにより、既存工法では両立が果たせなかった大型部品の高品質かつ高速造形を実現します。
出展製品[3] WAAM方式金属3Dプリンター GEFERTEC『arcシリーズ』
出展製品詳細[3]

『The arcシリーズ』は、アーク溶接の手法を利用した新しい生産システムです。溶接ワイヤを材料に、最大容積3m3(1100×1400×1560mm/arc603)の大型造形、そして3軸または5軸加工による高品質な高速造形を可能にする装置です。新たに2000×2000×2000mmの大型造形を可能にする『arc80X』がラインアップに加わりました。
出展製品[4] PBF方式金属3Dプリンター VELO3D『Sapphire』
出展製品詳細[4]

次世代型3Dプリンタ『Sapphire』は、設計・製造・品質管理プロセスにおける独自技術開発により画期的な高性能造形を実現しました。これまで不可能とされていた「サポートレス」「ローアングル」「高アスペクト比」「大口径マニフォールド」といった造形によりAM(Addithive Manufacturing)の可能性を最大限に引き出します。
出展カテゴリ

A. 金型・金型材・金型部品等

成形サンプル

L. CAD/CAM/CAEシステムなど

CAD/CAM/CAEシステム

M. 試作・モデリング・3Dプリンター関連

金属造形装置

その他