大同メタル工業株式会社
| 出展者名 | 大同メタル工業株式会社 |
|---|---|
| 英文社名 | DAIDO METAL CO., LTD |
| 小間番号 | 6B-541-8 |
| 住所 |
〒140-0002 東京都 品川区東品川2-2-24 天王洲セントラルタワー17F |
| Address |
17F TENNOZ CENTRAL,2-2-24 HIGASHISHINAGAWA,SHINAGAWA-KU,TOKYO 140-0002,JAPAN |
| ホームページURL | https://www.daidometal.com/jp/vr/ |
| メールアドレス | |
| 電話番号 | 03-5462-3303 |
| Telephone | +81-3-5462-3303 |
| PR文 | 誰でも簡単にVR教材が作れるクラウドソフト「spacely」。 360度カメラで撮影した映像を登録するだけで、現場教育に最適なVRコンテンツを手軽に制作できます。文章では伝わらない技能や、OJT依存の課題をVRで解決します。ブースでは、実際に弊社の工場で使用されているVRをご体験いただけます。 |
| 代表的な出展製品 |
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| 動画 |
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| 出展製品[1] | VR研修 |
| 出展製品詳細[1] |
・360度映像により、パワーポイントでは伝えにくかった実際の作業空間や現場の雰囲気をリアルに伝えられる。 ・設備配置や作業者の立ち位置、視線の動きなど、現場ならではの情報を直感的に理解できる。 ・OJTでしか実施できなかった「先輩の動きを見る」「先輩の動きを真似る」といった学習が、研修室内で事前に体験可能に。 ・講師による繰り返し説明をVR教材に置き換えることで、教育内容の標準化と工数削減に貢献。 ・VRによる能動的な体験型研修により、学習効果向上。 |
| 出展製品[2] | VR安全教育 |
| 出展製品詳細[2] |
・自職場の映像を使う事で自分事に。 ・360度映像なので、正面だけでなく、足元・背後・高所など、これまで見せにくかった危険ポイントまで一枚の映像で表現可能。 ・現地に行かなければ分からなかった不安全な状態や危険箇所を、現場以外でも体験できる。 ・写真やイラストでは伝えきれなかった危険要因やリスクを、実際の環境そのままで再現。 ・教材内に設問やポイントを配置し、「危険を探す」「なぜ危険なのかを考える」といった主体的な学習を促進。 ・過去の災害事例やヒヤリハット事例をVR上で表現することで、実体験に近い安全教育が可能。 |
| 出展製品[3] | VR手順書 |
| 出展製品詳細[3] |
・文字や写真では伝えられない【動き】、動画では伝えられない【空間】を表現。 ・作業手順に沿ってチェックポイントを順番に表示することで、実際に作業を行う感覚で手順を学習可能。 ・注意事項やカンコツポイントを文字・画像・動画で追加でき、熟練者のノウハウを共有。 ・OJT前の予習として活用することで、作業の全体像や注意点を事前に理解でき、現場では技能習得に集中可能。 ・教育品質の均一化や、属人化防止、手順の標準化に貢献。 |
| 出展カテゴリ |
R. 人材育成/技能開発支援製品VR/ARによる研修システムや動画マニュアル |


名古屋


