出展者詳細

三井精機工業株式会社

出展者名 三井精機工業株式会社
英文社名 MITSUI SEIKI KOGYO CO.,LTD.
小間番号 B-732
住所

〒350-0193

埼玉県

比企郡川島町八幡6-13

Address

6-13 Hachiman,Kawajima-machi,Hiki-gun,Saitama 350-0193

ホームページURL http://www.mitsuiseiki.co.jp
電話番号 049-297-5555
FAX番号 049-297-4714
PR文 PJ812はジグボーラーの高精度位置決めと高品位形状加工を実現する「究極のマザーマシン」と呼ぶにふさわしい機械である。
ジグ研削盤J350Gはジグ研削盤の重要な性能のひとつ砥石軸自動切込みストロークを従来機の2mmから53mmに拡大したことで1本の砥石で加工できる穴径の範囲が飛躍的に拡大した。
代表的な出展製品

Precision Profile Center PJ812 と 高精度ジグ研削盤 J350G
出展製品[1] Precision Profile Center PJ812
出展製品詳細[1]

(1)ストローク X/Y/Z:1,200mm/800mm/500mm。
(2)テーブルサイズ:1,200mm×800mm。
(3)主軸テーパー/回転数:BT40/30,000min-1。
・ジグボーラーの高精度位置決めと、高精度形状加工を実現する究極のマザーマシン。
・形状を考慮した門形シンメトリー構造。
・新摺動機構で0.1μm送りに追従。
・ボールねじ軸芯冷却、摺動面冷却等。
・新開発の主軸熱変位補正でZ軸の変位量は従来の約1/3に改善。
・主軸中心とZ軸駆動部の距離を最小化。Z軸静剛性が従来機に比べ6倍以上に向上。
・省エネ回路の採用で非稼働時間の電力90%削減、エアー量削減。
出展製品[2] 高精度ジグ研削盤 J350G
出展製品詳細[2]

(1)ストローク X/Y:500mm/300mm。
(2)テーブルサイズ:700mm×350mm。
(3)U軸ストローク:-3mm~+50mm。
・砥石軸自動切込みストロークを従来の2mmから53mmに拡大。異径穴の連続自動加工範囲が飛躍的に拡大。
・タッチパネル式15インチLCDの採用と当社独自開発の対話型研削ソフト(G-MAPS)の組み込み。
・安全性とデザイン性を兼ね備えた全体カバーの標準化。
・クーラント装置を含めた全体の設置スペースをコンパクト化(専有面積比で従来機の約50%)。
出展カテゴリ

B. 工作機械

各種研削盤

マシニングセンタ

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出展者募集中

  • asiamold Feb. 26-28, 2020
  • Moulding Expo May 21-24, 2019

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